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Wednesday, October 23, 2013

DJ インタビュー Cassegrain ASCENSION より Mikrowave Modal Analysis Killekill M_Rec LTD Prologue


 Source: ASCENSION 




4年間近くもデュオとして活動していたCassegrainですが、最近になりようやくAlex Tsiridisが、Hüseyin EvigrenのもとCassegrainの活動を容易にする為,ベルリンに移る決断をしました。 

このデュオは既に彼ら自身を特色のあるominousでヒポノティックなサウンドによって、ディープエクスペリメンタルなシーンに印を刻んでます。 

彼らのMikrowaveからのデビューアルバムに続き、Modal Analysis、Killekill、M_Rec LTDとPrologue、tugitugiからリリースをしています。後半はCassegrainのl存在を明確にしだしましたが、ますますマテリアルがインセンティブになりました。

3月に行われた彼らの初めてのLa Machineでの titanic ライブセットに続き、Cassegrainはフランスのキャピタルに戻り、2回目のライブセットをMy Boat 2nd エディションテクノインポートショーケース で Pushmaster DiscのMattia Trani、Mazen、Undefined Project とAbby Synaと共に演奏します。

Ascension とCassegrainはスカイプによって、今回デュオのこれからのパフォーマーとしてのロールについて、クリエイティブフリーダムの必然性と将来の展望について聞きました。

また彼らの個人の興味の神話学などと、多くのプロダクションの重要性についても聞きました。 (Interview anglaise suivie de la version française // credit : Jeremy Romoli) 



Alex: わおー君たちもいろんなところから来たんだね。僕らと一緒だ。僕らも複雑なミックスなんだだよ。僕はウェールズと、ギリシャのミックスだ。 

Hüseyin: 僕はイスタンブールから来た。でもアジアのルーツも入っているよ。僕のママは北西中国から来たんだ。 

Redbull Music Academyで2人は知り合ったんだよね。どういうひらめきがあって、2人で一緒に活動することにしたの? 

Alex: 興味が似ていたからだね。今アカデミーはダブステップ、ソウル、ヒップホップが中心だからね。僕たちの存在が少し浮いていた感じだね。 

Hüseyin: そうだ。テクノに夢中とか、テクノを制作っていう人は少なかったね。 

Alex: うん。部屋に入って、30人くらいと1時間くらいので会ってみて、クリックしたね。僕らは音楽を聴きだし、お互いのプロダクションを演奏しあった。僕らのテイストはとても似ていたね。 



離れた場所同士でコラボするのは大変だった? 

Hüseyin: とても大変だったね。なんとかやってきた。僕らはもっとプロダクティブになったかもしれないけど、ベストを尽くしたね。

Alex: 僕はこの3年の間、3-4回くらいづつベルリンに来たけど、ほとんどがメールでのやり取りだったね。 

君たちは音楽のほかには何かしているの? 

Alex: うん、僕らは他にも仕事しているよ。僕はグラフィックデザイナーで、ギリシャから引っ越したばかりだ。まだ彼等とも働いている。ちょっと様子を見ていきたいね。僕は音楽についてもっとよく学びだしているからね。 

Hüseyin: 僕はフルタイム、ミュージシャンだ。僕は音楽を勉強したし、今はフリーランスのコンポーザーをしている。他にはオーストリアのシアターに曲を提供している。それが、僕の他の仕事、僕は音楽で食べているけど、それはテクノだけでない。 

じゃあ、あなたは他の音楽も聞くわけね。これは私たちのいつものメインの質問になるのだけど。それはとても興味深いね。君たちが影響を受けている物が見えるし、他のジャンルもテクノのプロダクションに影響を与えてると言えるわけだね。 

Alex: もちろん、僕らはギターのバックグランドもあるしね。 

Hüseyin: ギターのバックグランド? 

Alex: そうだよ、君はメタルに夢中じゃなかった? 

Hüseyin:そうだ。僕はピアノと作曲を勉強した。そしていろんなジャンルの音楽が好きになった。メタルは子供の時だ。そして、フリージャズピアノ、そしてコンテンポラリーミュージック、クラシック、ドラム&ベースとIDMだ。 

Alex: そう、それらが僕らの共有する興味だ。 

Hüseyin:  そう、グリッチIDM。僕はグリッチIDMのバックグランドもある。2005年は同じように、僕らはもっとミニマルテクノでアクティブだったね。 

Alex: そう、ミニマルの時代に2人が出会う前から、もうリリースをしていた。 

それからゆっくりとテクノに移っていったの? 

Alex: 初めからテクノだったよ。2人の話それとも1人の時の話? 

もちろん別の時の話。でも出会って、2人とも影響しあったのかな?各個人が持っていの小さなサウンドを取り入れたいと思って、2人で話したりした? 

Hüseyin: 僕たちが一緒に働きだしたとき、美的感覚のあるミニマルテクノはなかったね。 

Alex:ずいぶん昔だったね。とりあえず、新しい音楽をと思って、プッシュしたね。 それは僕らがいつもやることだ、新テクノ、分かるよね? 

Hüseyin: 5年前はもっとUKが中心のダブステップの影響のあるテクノがたくさんあった。 

Alex: 僕はもっとフォーカスしているように感じるね。ちょっと前は僕らのサウンドが、周りにたくさんあった。まあ、まだヴァラエティはあるけどね。ちょっと僕は退屈してる。 

Hüseyin:そうだ、僕らはすぐに退屈になってしまう。 

Alex:  僕らはいろいろやることが沢山あるしね。

Hüseyin:僕らは、あたらしい試みをトラックごとに いれるようにしてる。 

それは私たち次の質問につづくわけだけども、過去のプロダクションについても、肯定的にとらえているの?君たちは君たち独自のサウンドにたどりついた?もしくはまだ模索中なの?それとも、永遠的に模索中? 

Alex:それは正しい答えだね。僕らは永久にサウンドを探すよ。僕らは勿論似た美的感覚で、制作する。でもそのフォ―ミラだけにはいない。そうすべきではないし、そうなりたくはないね。 

Hüseyin: 3年前に僕らがしてきたことは今していることはそんなに離れていない。。僕らはまだ、そこにいる。批判とかも聞く。でももちろん同じではないし、、同じサウンドでもない。 

Alex: 凄く進化したよね。 

Hüseyin:今していることはダブルEPのサウンドとも違うね。 

Alex: そうだ、アルバムではないね。ダブルEPだ。間違えやすいね。来年僕らはアルバムを出す予定だ。 

最近よく多くのプロデューサーが話題にしたりしているけど、彼らが古い機材や多くのハードウェアにAbleton やplug-insから逆戻りしたりしてる。その点についてはどう思う?

古いハードウェアーをもし使えるなら、そのようなエレメントをプロダクションに加えたりする? 

Alex and Hüseyin: 僕らは連続して、Abletonですべて作っているよ。でもアナログでね。見せてあげるよ。これは、僕らの小さなセットアップだけど、これが僕らの普段の方法だ。 

これはプロデュースする時に使うの、それとも、ライブのマテリアル?それとも両方? 

Hüseyin: 両方 

Alex: ライブではこれらをいつも持っている。la Machineもそうだったね。 

Hüseyin:  僕らはこれら(vintage harp)みたいなものを使う。もし君がPrologue から去年出たhyena (the Coptic EP)を知ってれば、ここからアンビアントなサウンドが来た。 





Alex: 多くのレコーディングのものの源泉だ。ソフトウェアーは使わない、セクュエンスだけだね。 

Hüseyin:  もう一度コーディネイトするためにね。 

Alex: エディティングもだ。

じゃあ、ライブセットとDJともアプローチの違いを聞かせて? 

Hüseyin: 両方だと思うけど、DJをするときはもう少し、自然に伸び伸び演奏すると人々は言うね。フィードバックを貰った。 

Alex: もちろんパーティとかにもよるけどね。僕らはDJにはあまり用意をしない。ライブには本当に多くの準備をする。だから、フレッシュな感じでいいね。TraktorはDJでも使わないね。ライブセットに、コンピューターがあるし、今では何でもね。だから、レコードをなど掛けたりするほうがいいね。 

Hüseyin: 僕は他の人と演奏する時、基本的にコンピューターを見ているのは好きでないね。人々の顔を見てたり、彼らのリアクションとを見ているほうがいいね。でもライブは無理だね。 

Alex: そうだ、僕らはコンピューターを見ているナードな男だ。僕らにはバランスがあるね。スクリーンはそこにあって、僕らは本当に一生懸命見てる。避けることも大事だ。一日中は見たくないからね。 

Hüseyin: 僕らのライブはよく用意されているけど、僕らはちゃんとリアクトする、必要な時にはね。とても自然にね。 

Alex: そうだね、それぞのセットは違うからね。同じストラクチャーだけど。僕らはセットのためにちゃんと準備をして、ツアーに出る。でもセットはいつも違うね。 

Hüseyin: そうだ、トラックを取り出し、新しいトラックを入れる。 

Cassegrainの名前はどこから来たの? 

Alex: (笑)。フレンチではおかしいんだよね。最後に決めたのが名前だった(笑)。僕らはアカデミーで制作したものを仕上げた。初めMicrowave から出たEP、Cotton って知ってる?


僕らはこれをリリースするところだった、新しい名前でね。でも、良い名前がなかった。Kevin Gormanは、早く名前を作れってね。 

Hüseyin:  Cassegrain はテレスコープのレンズの名前だ。 

Alex: 僕らはあせって関係のある言葉や、その他クールなサウンドの物とか探したね。OKじゃあこれでって感じだったね。そして僕らは発見した。Cassegrainはフレンチで、缶の豆だってね。僕はこれをポストするね。誰かが豆を持ってくれるのを期待してね(笑)。僕らのマスコットだ。 

君たちのダブルEPのトラックは何となく神話学と海を言及しているよね。トラックを名前から、関連させようとしているけど、だけどそれもランダムなんだよね。でもコネクトはしたよ。 

Alex:もちろん僕らもモードに合うように名前はつけているよ。Husseinはとっても昔のモンスターや、神話について詳しいから、そこには多くのリファレンスがあるね。

Cassegrain-Tiamat





Tiamatのようにね。 僕たちも気がつい他けど、Tiamat は海のモンスターなんだって。メソポタミアン神話にに生きる無秩序な生き物、僕らはそのエレメントを確かに聞いたね。それは確かに大きなスピーカーでかけると無秩序ををダンスフロア―に足すことができる。 

Alex: トラックにとても似合った名前だよね。 

そしてダブルEPは、確かにジャーニーからジャニーに行く感じだよね。初めAサイドを聴くと、なんか一人ぼっちな感じを受ける、とても無力で、ディープな感じだ。で、裏返すと、メイクセンスする感じだね。 

Hüseyin:  このインタビューでも話したけど、僕たちにとってトラックのタイトルはとても大事だね。サウンドにも表れる。どのようにして、その言葉が、サウンドになるという意味で。これは僕らにとって大事なこと、僕が名前を選ぶとき、神話にとか、サイエンスに基づく。アレックスが決める時は、哲学を指している場合が多い。 

Alex: しかし僕らは時間をかけ過ぎるよね。そこまで大事ではないか。でも、すべてが素晴らしいといいからね。A-Zまで、すべてに手がかかっているという意味でね。 僕らはGuy Archardの仕事もチェックしたよ。そレモタイトルがトラックに関連しているのが分かるね。そしてアルバムカバーにも表現がある。僕らは考えたよ、アートワークをどのようにしてトラックの名前とサウンドに関連づけるか、よく考えたね。アルバムのカバーから簡単にバックストーリーは分かるようにね。 


Alex: よいことだね。とても甘く、美しい、そしてエレガントな写真だ。でも同時にゾッとする感じ。まるで、何かわからないものがくる感じで、まるで不気味なものが近づいてくる感じ。

Prologueとの関係はどうなっているの?

Alex: DEMOで初めてサインしたアーティストだったけど、レコードが出たのは2011年だった。 

Hüseyin:  彼らのことは僕らがEPを出す前から、知っていたよ。

 Alex: Tomは素晴らしいね。彼は良くできた、レーベルのマネージャーだね。彼はプロデューサーではないし、僕らの作ったものを大事にする。彼は好きなようにさせてくれるし、100%サポートしてくれるね。

僕らは本当に売れにくい音楽を作る。この最近のものが、前のものに比べると、簡単にアクセスしやすいものになっているけど、彼はいつもサポートしてくれてたね。 

どのレコードが君の鞄から出たことがないもの?どこに行くにも持って行く? 


Alex: 僕は1つある。Marcellus Pittmanの Mad Underdogだ。 これは買ってからずっと、いつもテクノで演奏する。A はとてもクレイジーな、アシッドのトラックだ。Bは、2つのとってもchill なハウス。アシッドのトラックはすごくいいよ。いつも大好評だ。 

Hüseyin:  ちょっと考えるね。僕はPhuture と ’88-’89年くらいのアシッド、アシッドクラシックだね。 

じゃあ一緒にDJするとき、もしくは一人でするとき、Cassegrainで作るサウンドスタイルに近い感じなの、それとも、少し違うの?もしくは少しUKスタイルになる感じ? 

Hüseyin:  それはパーティによるね。いつもはテクノを演奏するよ。 

Alex: でもハウスも出来るよね。 

Hüseyin: ハウスで完全にセットを終了することもできるし、それは何回もやったしね。 

Alex: 僕もエレクトロのみのセットも可能だ。2時間くらいなら簡単だ。 

Hüseyin:僕はジャングルが出来る。 でも、Cassegrain をブックするなら、テクノだけだね。 

Alex: Cassegrain をブックするなら、テクノ、DJのセットではPrologueのサウンドのテクノとも少し違うね。もちろん長さにもよるけど。もしとてもよい感じの長いセットならいろいろなものを演奏するけど、僕らはアシッドみたいで少し面白いテクノが好きだね。 

Hüseyin: キラートラックだね。そんなにツールがあるわけでないから。

Alex: 今の時点で素晴らしいものが多数あるけど、でもそれらすべてが僕らを引き付けるわけでない。新しい古代からの方法が僕らを引き付ける。それらがクリックすると、テイストも似ているし、引き立てられる。多くの物が退屈だ。

Rroseはとても素晴らしいという意味での、例だね。 

Hüseyin: 僕らはRroseを良くチェックするね。 

ライブアクトをLa Machine で見たけど、何か想像してたものと違ったね、でも。とても面白かった。ジャーニーだと思ったね。 

Hüseyin: いつもトラックで、驚きを作ろうとしている。  

じゃあ次にCassegrainからは何が出てくる?アルバムはもうさっき話したよね。 

いくつかのリミックスがくる。1つはEdit Selectのリミックスで、もう作り終えた。そしてこれが彼のレーベルから出る。後、オランダのCharlton のものがBas Mooyの 新しい レーベル Mordから、 6月もしくは7月にリリース。 

Abstract Division のDynamic Reflectionのリミックス。もう一つトラックがlabel Brothersから今週出た。そして今秘密のプロジェクトがある。これは内緒だ(笑)。Prologueから、面白いリミックスも出るね。

Tinmanとの新しい EP も、11月にあるね。そしてアルバムだ。秋からアルバムのために制作が始まる。こちらは2014年に発売だよ。  




 You can find Cassegrain playing LIVE in Paris this Saturday June 15th, 2013 at My Boat - Parc de la Villette - 211 Avenue Jean Jaurès 75019
  TECHNO IMPORT 2nd EDITION ///////// Tickets  //////// Facebook event ////////// RA event /////////// CASSEGRAIN ///////Facebook //// RA †††ss 


次はASCENSION Jeroen Search: A Modern Composer モダンコンポーザーです。

Saturday, October 19, 2013

お勧めテクノLP& EP  2013/10  Source:RA by Answer Code Request, Giorgio Gigli, Woo York, Rodhad

Source: RA resident advisor /Juno UK 


EOMAC/JANZON/SAWF/HOUND SCALES Wolves (Code Is Law ) 
Format: 12"
 
Cat: CODEISLAW 002 

Released: 15 Jul 13 

Genre: Techno


こちらから視聴できます

"Scent Of Flesh" Ben Sims, Kiani And His Legion, 3.14 (Modal Analysis), Jurg Haller、Answer Code Requestに演奏されてました。


Ø Phase 
Format: 2xLP + CD 

Cat: TOKEN 33LP 

Released: 21 Oct 13 

Genre: Techno 


Frames of Reference (Token)  こちらより、juno.co.uk 視聴できます。





Ø [Phase]のデビューフルアルバムがTokenより10月に発売になります。


 


ベルギーのTokenは2007年からØ [Phase]のホームです。Ø [Phase]はUKベースのプロデューサー、DJ, マスターリングエンジニアでテクノのフィールドでレーベルのリーダーとなりました。
しかしながら彼はプレスリリースで、コンセプトは彼の昔の時代のスタジオですと語っています。トラックは12年前位のいろんなポイントから描かれている。いくつかは昔に描かれた作品で、いくつかはブランニューです。


Source:Residentadvisor.net  




Rrose-monad-xvi 視聴


Source: Juno UK: 過去Sandwell District のプロデューサーだっRroseの最近のMonad シリーズへのコントリビューションです。





Alex Do/Rodhad/Felix K視聴






Source: Juno UK: Rodhad、 Reconditeにつづいて,Dystopian から4枚目のレコードの発売です。複数のアーティストから出来てます。 


Alex Doはとても若い DJでDystopianの新しい新生です。 


Rodhad からは"The Wall"モノトーンシンセ、潮がゆっくり引いていくような、はかない美しいサウンドです。


こちらの中でもっとの素晴らしいのは、Felix K少しエクスペリメンタルなD&B スタイルと彼の特徴な clattering 4/4 ローラーがタフなビートと優しいアンビアントとブレンドされてます。







The Blue Album












Woo York/Ancient Light EP (Soma) 
Format: 12" 

Cat: SOMA 379 

Released: 23 Sep 13 

Genre: Techno 


こちらから視聴できます

Ben Sims, Woo York, Philippe Petit (Knotweed/DMT) に演奏されてました。 


WOO YORK Vacuum EP (Dynamic Reflection 
Format: 12" 

Cat: DREF 019 

Released: 30 Sep 13 

Genre: Techno 



こちらから視聴できます






Mark Forshaw (PhantomPlanetOutlaws), Dave Miller, Patrick Bateman (Tic Tac Toe), Luke Slater, Woo York, Circular Rhythmsに演奏されてました。




Samuli KEMPPI Last Day On Earth (Suicide Circus ) 
 Format: 12" 

Cat: SCRD 004 

Released: 30 Sep 13 

Genre: Techno 




Juno.co.ukから視聴できます

Dave Miller, Woo York, Mattias Fridell, Hannu Ikola, Vadim Griboedovに演奏されてました。









HOUND SCALES Femen (Fifth Wall) 
Format: 12" 

Cat: 5WALL 007 

Released: 07 Oct 13 

Genre: Techno  (レビューJuno UK より) 




ニュースクールテクノといわれるHound Scalesの新しい2つ目の12“はとても印象的でFifth Wallからリリースされました。

A Clique Of Tough Womenは不調和なインダストリアルリズムと汚れたビートが特徴です。Hound Scalesの使用するフレームワークはダークドローン、不気味なモチーフをとりだしたものを使用。

Throatedはもうすこしダイレクトな仕上がりで、ドローンが優勢です。スロッピングによって強調されていて、ダンスフロア―向きのサブベースです。

リミックスは完全に違うビジョンからできてます。"Clique"はYuji Kondoのゆがんだダンスフロア―バイアスになって、ギザギザ割れるリズムが素晴らしい。

Bleaching Agentのリミックス"Throated"とは全く違うものになってます。 


MIRKO Bergstrom (Blank Slate 004) 
Format: limited 12" 

Cat: SLATE 004 

Released: 07 Oct 13 
Genre: Techno • 

Bergstrom • Ekaterina • State & Revolution こちらより視聴できます。



Review (レビューJuno UK より):Mirko は2013年もBlank Slateよりリリースを続けてます。
Bergstrom EP もBlank Slateからです。彼はレーベルのデビューと一緒に顔を出しました。

タイトルのトラック"Bergstrom"の初めのビートは、とても力強く、パートによりEkaterinaのように、すこしファンキーテクノになってます。

State & Revolutionは少しミニマル、少しダビーなサウンドが入ってます。 "Damperhof"は悲しみの死のシーンのようにディープなヴィオラ、ダブルバスが美しいです。 




STENNY/ANDREA Vostok Smokescreen (Ilian Tape Germany) 

Format: 12" 

Cat: IT 020 
Released: 30 
Sep 13 
Genre: Bass •

Juno.co.ukから視聴できます


BOUFFMYHRE Catapult (Electric Deluxe Germany) 
Format: 12" 
Cat: EDLX 032 

Released: 07 Oct 13 


Juno.co.ukから視聴できます


Giorgi GIGLI/OBTANE Perception Through Dissonance (Prosthetic Pressings US) 
 Format: 12" 

Cat: PP 039 

Released: 28 Oct 13 

Genre: Techno 

Juno.co.ukから視聴できます





Sunday, October 6, 2013

DJ インフォメーション ACR Answer Code Request Source: RA:ResidentAdvisor

Source: RA: Resident Advisor 

ヴェルサイユテクノと言われるPatrick GräserのFacebookの紹介のページは,彼の Marcel Dettmann Recordsからリリースの12’ EPで埋まりました。Gräserは彼の名前のレーベルからもいくつかの作品を2009年からリリースしてます。最近はAnswer Code Request と言う名前で、テクノでの活動をさらに広げてます。彼自身のレーベルのサウンドはダーティなサンウドとキックスでトップエンドです。薄いレイヤーのかかったよう90年代のヒントの入った IDM12’ EP Answer Code Request - Mikro 16番のシンセのノートとパーカッション(ドラム)とのコラボ、トラックの中のリズムとずれる感じのサウンドが素晴らしいです。Gräserは今まで、今までタフなサウンドを作り出してました。




Main Modeも同じようなサウンドになってます。

YOU TUBE: Main Mode ACR  You Tube: Answer Code Request - Escape Myself 

こちらは流れるテクノに早さを加え彼の最近のホームとなるベルリン、クラブBerghainの好みとなってます。凝縮したセンスはダンスフロアーを盛り上げますが、癒されるような家で聞くような生物動力学タッチを加えてます。周波数スペクトル全体に自身が引き込まれる感じです。ベースと民族打楽器が他の緩い感じのブロークンビートを作り出し、エモーショナルすぎない仕上がりになってます。Untitled はまた他のブロークンビートを作り 痛切なEP センスを取り入れてます。多種多様な音楽の制作と最近のクラブの予約は彼の名前を確実にして行ってます。Main Mode


下記は、TweakFM (MDR Records, Ostgut Ton)の30分ビデオです。素晴らしいトラックが多くあるのでおすすめです。
また彼のDJの様子が分かります。



Source:Answer Code Request in TweakFM (MDR Records, Ostgut Ton)

トラックリスト (一部分)
Paul Mitchell - Exped. Two - Tabernade Records
Jack Murphy - B2 - Refrence 03
ASC - Solenoid - Diode
Robert Armani - The Power - Chiwax

Robert Hood - Drive (TAOA) Phase Remix - Music Man
Donnie Tempo - Reactor - MAMsw3


1 / 3. Main Mode by ANSWER CODE REQUEST

0:00 / 1:31

Friday, September 13, 2013

お勧めアーティスト Woo York



お勧めアーティスト Woo York ウクライナ アンダーグランドテクノシーン出身の今すごくホットなプロデューサ-です。ダークでディープで、すごく響きのあるサウンドと特徴ののあるメロディックなサウンドが人気です。
Artist:
WOO YORK 
Title:
Grad EP
Label:
Planet Rhythm 
Cat:
PRRUKLTDWY 02 
Format:
clear marbled vinyl 12"
Released:
12 August, 2013



トラックリスト
Grad
Abandoned City (Deepbass & Ness remix)
Barythmia
Abandoned City (Jeroen Search remix) 






こちらはサウンドクラウドよりインヴァイトズ チョイスからWoo York60分のライブセットです。2013年4月のものです。



Image courtesy of Invite's Choice Podcast #104

こちらデュオ Denis と Andreyはウクライナのキエフ出身です。彼らは本当に素晴らしいプロデューサーです。彼らはDVS1、 Peter van Hoesen、 Ben Sims、Vince Watson、Norman Nodge、 Perc、 Shiftedなどからサポートされてます。彼も自身のポットキャストBSF,を作成し、Raiz, Audio Injection, Abstract Division, Unbalance 何ど参加してます。作成に一生懸命励み、名声を得てます。他のポットキャストもどうぞお試しください。 





Invite's Choice Podcast section.
トラックリスト:
Intro
Exploit - Evolution of Noize (Woo York Remix) [Mutex]
Woo York - Gradient [The Zone]
Woo York - Boloto [Planet Rhythm]
Erphun & Angel Costa - The Reckoning (Woo York Remix) [Brood Audio]
Woo York - Trip From Baikonur [Planet Rhythm]
Patrick Bateman - OXO #2 (Woo York Remix) [Affin]
Woo York - Sawcure [Planet Rhythm]
Woo York - G-13 [Planet Rhythm]
Woo York - Aufwarmen [Planet Rhythm]
Positive Merge - Playground (Woo York remix) [Android]
Woo York - Vacuum [Dynamic Reflection] / coming soon
Woo York - Oka [Dynamic Reflection] / coming soon
Woo York - 1947 [Planet Rhythm]

Tuesday, August 27, 2013

テクノ 話題のEP LP KIERAN, Phil/GREEN VELVET ADVANCED HUMAN Drumcell PSYK Truncate WOO YORK 8/27/2013


超限定の特殊な生地が張られたスペシャル手作りアートワーク仕様!SomaやGigolo、Electric Deluxe、NovaMute、Flying Cabbage、Cocoon Recordingsなどで知られるベテランPhil Kieranが、 自身のプライヴェート・レーベルPhil Kieran Recordingsからあのデトロイド大御所テクノプロデューサーGREEN VELVETとのコラボEPです。
まるでオモチャ箱をひっくりかえしたようなヴァリエーション豊かな音作りで、ニュー・ウェイ ヴ、バレリック、ディスコ、チルアウト、ラウンジなど幅広いサウンドを実践!まさに彼の新しいアプローチを詰め込んだ力作!


アーティスト:
KIERAN, Phil/GREEN VELVET 
タイトル:
Birds & Bees
レーベル:
Phil Kieran Recordings 
カタログ番号:
PKRD 019 
フォーマット:
download
発売日:
23 August, 2013





トラックリスト
Birds & Bees
Try 


Audio Injection, Joseph Capriati, Inigo Kennedy, Damon Wild, Mattias Fridell, Slam, Submerge, Go Hiyamaたちから大きな支持を得てます。StarkstromやCounter Pulse、Darknet、Gynoid Audioで知られるDJ Hi-Shockのaka Advanced HumanのあたらしいEPです。オーストラリアの新世代ミニマル・テクノ・シーンのナンバー1として君臨する実力派だけに、非常に重厚 でソリッドなムードを作り上げたアグレッシヴなニュースクール・ミニマル・テクノを完成!
アーティスト:
ADVANCED HUMAN 
タイトル:
Kairo
レーベル:
Planet Rhythm 
カタログ番号:
PRRUKLTDAH 
フォーマット:
download
発売日:
26 August, 2013







CLR Germany より、待望のLPに先駆けて発売されたEPです。ダークでテンポのあるLaテクノを楽しんでください。昨日のNY ERRATICのパーティも大盛況。あっという間に力をつけてきているテクノプロデューサーの一人です。
トラックリスト
Disturbance
Disturbance (Pfirter remix I)
Disturbance (Pfirter remix II)
Disturbance (Tommy Four Seven remix)
アーティスト:
DRUMCELL 
タイトル:
Disturbance
レーベル:
CLR Germany 
カタログ番号:
CLR 069 
フォーマット:
download
発売日:
26 August, 2013
価格 from:
¥126.74
ジャンル:
Techno
再生リスト:
MP3 




FigureやDrumcode、Non Series、Enemy、Konstructureなどで超話題になったスペインのミニマリストPsykが、大御所Luke SlaterのMote EvolverレーベルからEPを発売。ニュースクール・ミニマル・テクノ・シーンをリードする彼がの実力100%発揮されたとても素晴らしく、ストイックなシンセがすごく前へ出てくるハイファイかつエッジ-の強いオリジナル4トラックをリリース! Adam Beyer、Brendon Moeller、Rolando、Ryan Elliottなどから絶賛され、各DJがプレイしてます。

アーティスト:
PSYK 
タイトル:
Arcade EP
レーベル:
Mote Evolver 
カタログ番号:
MOTE 035D 
フォーマット:
download
発売日:
20 May, 2013






特別限定シグレーヴァイナルEPです。Mote Evolver、Electric Deluxe、Droid Recordingsなどで知られるLAの鬼才Audio Injection aka Truncateが、オーストラリアのテクノ・レーベルGynoid Audioよりニュー・EPをリリース。リミキサーには最近再ブレイクのシカゴ・テクノの大ベテランDJ Hyperactive、Stroboscopic ArtefactsやManzel、Krill Music、Curl Recordingsなどで人気のJonas Kopp、そしてAdvanced Human & Black Hatsが参加!USミニマル、テクノの硬派なアプローチで、超ストイックでインダストリアルなディープ・テクノトラックです。
トラックリスト
31 (original mix)
31 (DJ Hyperactive remix)
31 (Jonas Kopp remix)
31 (Advanced Human & Black Hats remix)
アーティスト:
TRUNCATE 
タイトル:
31
レーベル:
Gynoid Audio 
カタログ番号:
GYNOID 012 
フォーマット:
grey vinyl 12"
発売日:
12 August, 2013






UKテクノ・シーンBilly Nastyが、伝説のレーベルTorturedを復活させての第二弾EPです。Beardmanや R&S, Soma, Ifach, BPitch Control, Platzhirsch, Rotary Cocktail, Material, 2020 Vision, Saved, Cocoon, Blueprintレーベルなどで大活躍のベテランMark Broom。とっても安定したグルーブにダビーなシンセのリフがグイグイと引っ張っていくクールなファンキー・ミニマル・テクノ・トラックです。これはUKテクノの 長い歴史を感じさせるEPです。ぜひチェックしてみてください。
トラックリスト
One There O
One There O (Blaster remix)
One There O (take 4)
One There O (take 5)


アーティスト:
BROOM, Mark 
タイトル:
One Three O EP
レーベル:
Tortured 
カタログ番号:
TORTURED 002 
フォーマット:
12"
発売日:
26 August, 2013
価格:
¥928.12
ジャンル:
Techno
再生リスト:
MP3 
在庫状況:
在庫あり! 同日発送できます。











ウクライナアンダーグランド出身のWoo Yorkのスペシャル型番の限定マーブル・ヴァイナルです。最近の活躍がめざましいWoo Yorkがニュースクール・ミニマル派DJの間で高く評価されるイギリスの老舗レーベ ルPlanet RhythmからのEPの発売です。レーベルオーナーGlenn Wilsonが惚れ込んだというトラックだけに、鮮烈なダブ・シンセサイダーのカッティングとクールなグルーヴが一緒になったなニュースクール・ミニ マル・テクノです。リミキサーにはPrologueやPrologue、Dynamic ReflectionのDeepbass & Nessと、A&SやBalans、Modularz Music、Traut Muzik、Figure、Warm Up Recordingsなどで知られるオランダのミニマリストJeroen Searchが参加してます。
トラックリスト
 Grad
 Abandoned City (Deepbass & Ness remix)
 Barythmia
 Abandoned City (Jeroen Search remix)

アーティスト:
WOO YORK 
タイトル:
Grad EP
レーベル:
Planet Rhythm 
カタログ番号:
PRRUKLTDWY 02 
フォーマット:
clear marbled vinyl 12"
発売日:
12 August, 2013
価格:
¥1022.84
ジャンル:
Techno
再生リスト:
MP3 
在庫状況:
在庫あり! 同日発送できます。